やっと今日、明日の二日間お休みです。
何だかとっても疲れているな〜と思ったら
先週のお休みは二日間とも、友達が父にお線香を上げにきてくれて
その後、ランチ&お茶に出かけてしまったのでした。
そのせいで疲れが取れていなかったんだね。
先週は3連休だったけど、もう一日は、香典返しのことで業者さんがきていたし
まだまだやることが残っています。
今日は、銀行や証券会社でつかう戸籍謄本を焼津市役所へ請求する手続きをしました。
(父は焼津の生まれです。)
焼津市には、先日電話をして手続きの仕方を聞いたのに
いざ書類を書こうとするとわからないことが発生。
焼津市役所まで電話をして聞きました。
調べてもらうと父が生まれてから、転籍するまでの戸籍は3通必要だそうで
1通750円だから、2250円かかることがわかりました。
(生まれた時の戸籍は、父の父つまり私の祖父の戸籍謄本が必要です。)
これを定額小為替で送ります。
それぞれの銀行にも電話をして聞いてみると
手続きで使った戸籍謄本は原本でなければいけないけれど
窓口に来てくれれば、銀行側でコピーをとり
その日のうちに返してくれることがわかりました。
それぞれの銀行ごとに、謄本をとらないといけないかと思っていたので
少し節約できます。
それでも、土地家屋の相続は原本を出さないといけないそうで
時間がかかるから2通はあったほうがいいのではと
信託銀行の方に教えてもらいました。
そこで、3通×2を請求することにしました。
さっそく郵便局へ。
750×3×2=4500円。
けっこうかかります。

これのほかに、今の市にも死亡するまでの謄本をもらいにいかないといけないし
相続人の印鑑証明はそれぞれの銀行に原本がいるのだそうです。
市役所、こんなことでけっこうな収入になるわねー。
本当に手続きが複雑!!

少し前だったら、こんなうるさいことを言わなかったので
伯母は伯父が亡くなったとき、全部自分の名義に書き換えて終わりだったそうです。
いろいろな書類も別にいらなかったとか。
もう20年以上も前の話だけど、なんだって最近はこんなに難しいのかしらね?
本当に面倒だわ。
郵便局で定額小為替を頼んだら、
千円×4枚 500円×1枚というような頼み方をするのだけど
それぞれ1枚に100円の手数料がつきました。
つまり4500円の定額小為替を買うのに5000円かかるのです。
こんなところにもお金がかかるんだ〜。
びっくりです。

市役所には、「戸籍謄本等交付申請書」と切手を貼った返信用封筒
手数料としての定額小為替、
それから私の身分証明として免許証のコピーを入れて郵送します。
郵便局でそれらをセットして糊付けし、
送ってもらおうとしたら、お財布がない?!

どうやら5000円だけ握り締めてやってきてしまったようです。
自分のお財布をもってきたと思っていたのに
忘れてきました!!
「お願いします。」と窓口に出してから
「あっ!お財布忘れました!」という超かっこ悪いことをやってしまいました。

郵便局には従兄弟が勤めているので
「何やってんの?」

と言われ、お金をポケットマネーで貸してもらいました。
二度手間にならなくてすんだけど、
かっこ悪かったな〜。

だって、5000円もってきたから、500円はおつりがもらえると思ったんだもん。
何でもお金かかるのねー。
とりあえず、戸籍謄本の請求は終わりました。
後はそれが届いてから、各銀行を廻ります。
まだまだやることあるなー。
銀行もあまりバラバラに預けないで、なるべくまとめておかないと
相続の時、めんどうですよ。
みなさん、お気をつけて。

隆のレポ書き出しましたが、どうも流れがわからなくなってきて
途中で止まってしまい、進みません。
記憶が混同しているみたい。
話が行ったり来たりしたのかな〜。
何だか繋がらないのよね。

わかるところだけ書こうかな。
明日は私もお休みだけど、夫もお休み。
GW中は私は仕事で、夫はお休み。
この状況、いちばんブログができないのよね。

隆のレポ、書かないでいるうちに忘れちゃいそうだよー。
こんな時、やっぱり自分専用のパソコンが欲しいなぁと思います。
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