昨日はご心配をおかけしてすみませんでした。
私は兄弟がいないので、ひとりであれこれ決めないといけないことがあり、心細い思いをしていました。
母は年を取り、すっかり私に依存をしているし、夫も私の親ということで、私と母で決めればいいという考えです。
寛大といえば寛大なのだけど、放任といえば放任という感じかな。
でも、日曜日、私の代わりに病院に行ってくれたんだもの、
ちゃんと私のことを、考えてくれているんだよね。
あんまりに考えることがたくさんあると、目の前のことで頭がいっぱいになってしまい、まわりが見えなくなってしまうものですね。
これからは、気をつけなくちゃね。
このブログも不安や不満の捌け口になってしまうことが
これからもあるかもしれないけど、
書いてすっきりという時もあるのでどうか許してね。

昨日、見学に行って来た病院はなかなか良さそうなところでした。
遠くて古い建物だったけれど、看護師さんたちが老人にちゃんと
声かけをしてくれていたし、
相談員の方も親身になって話を聞いてくれてとても良い方でした。
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